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メディアワークスを訪れた「萌演歌」4人娘。左から新堂真弓さん、成瀬未亜さん、大野まりなさん、草柳順子さん。 |
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4人はそのまま編集部まで闖入。混沌とする編集部に、あでやかな華が咲いた瞬間だった。 |
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場所を移して、神田明神へ。和服姿だけに、神社の雰囲気ともマッチしている。 |
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お賽銭を投げて必勝祈願。写真奥のネジリ鉢巻は、doll仕掛け人のロドリゲスのぶ氏。 |
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店頭ライブの1店目となった、ヤマギワソフト館前。黒山の人だかりが……! |
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観客の中に「doll
〜歌姫 vol.6 - 舞-」で2曲を唄った、とろ美さんを発見! 「dollの仲間を応援に来ました」と話していた。 |
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「萌演歌〜もえんか」から、持ち歌「恋歌」を披露する新堂真弓さん。歌詞に「しましまニーソ」といった単語もあるが、秋葉原の街頭だとまるで違和感がないから不思議だ。 |
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「電脳萌えキュン☆音頭♪」で観客を一体化させた大野まりなさん。日本人ならすぐに乗れる、盆踊りのリズムは強かった! |
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続いての店頭ライブはアソビットシティ1番街。こちらにもたくさんの観客が。 |
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「春夏秋冬〜あなたのそばで〜」を唄う草柳順子さん。「萌演歌」ののぼりを持っているのは……。 |
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みとせのりこさんだったりする(右端)。朝方にヘルプコールを受け、急遽参加したのだった。そのまま同行し、ヘアメイクや着崩れを正すなどで大活躍。頼れるお姉さんに見守られて、成瀬さん(中央、振袖姿)ものびのびと「兄恋し、しのび唄」を唄っていた。 |
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観客に混じって、イベントを見守っていた敏腕マネージャーの2人。怪しい笑みを浮かべるMOKA氏(左・新堂真弓マネージャー)と、サングラスをニヒルに決めたM・KOMIYA氏(右・草柳順子マネージャー)。二大巨頭のニアミスは、何かの機縁となりうるのか!?
(C)2005 doll |