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会場となったSTUDIO COAST ─ageHa─の入り口。看板には「Human
Festa 〜ing〜 SELFING」の文字が確認できる。 |
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長時間の接客・トーク・愛想振る舞いでヘロヘロの上様。『WhitePrincess』のお返しディスク制作も佳境に入っているとかで、いろいろ追いつめられているようだ。 |
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小ホールで開催された「TALK LIVE in ageHa」の様子。司会の今氏(ステージ上・左)と、アシスタントの新堂真弓さん(同・右)。「ファミレス戦士プリン」のプロモーションや、feng・上様、F&C・大木大地氏、minori・nbkz氏といった面々によるトークなどを楽しむことができた。ちなみに、写真右上に見えるのはスピーカー。ほのかにドムっぽい。 |
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ライブ開催が迫ると、minoriのnbkz氏は自ら拡声器を持って列整理をサポート(写真上)。数々のイベントを切り盛りしてきた猛者だけあって見事なものだった。その様子をファインダーに収めようと、カメラを向けると……(写真下)。「やめて! いやぁ! こんな姿、撮らないで!」とシナを作ってくれた。 |
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シメの開催となった、メインホールの「アキバ系.comライブ」。3時間のトークをこなした今氏がそのままマイクを握り、司会を担当。 |
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一番手のYURIAさんは、アクティブなステージアクションを交えつつ6曲を熱唱。観客もこの段階では、まだまだ元気一杯だった。 |
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充実した照明演出を楽しめたのも、今回のライブの見どころ。演奏曲を事前にチェックし、スタッフ側で綿密な準備が行われたのだとか。 |
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続いて登場のyozuca*さん。「ほら跳べーっ!!」などと声をかけ、常にオーディエンスを煽り続けた。 |
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「ダ・カーポ〜第2ボタンの誓い〜」の演奏に差しかかると、ファンの間にも疲れが見え始めた。幕間のトークで大の字になって「休息」を取り、次のステージに備えるファンの姿も。 |
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ステージ中を所狭しと駆け回り、会場をヒートアップさせた佐藤裕美さん。激しい曲だけでなく、静かな曲も折り混ぜてファンを楽しませた。 |
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YURIAさんとyozuca*さんのステージで疲労困憊したかに見えたファンたちだったが、最後の力を振り絞って佐藤さんに声援を送る! しかしこの後、まだ「ガッデーム&ジュテーム」が残っているのだった。 |
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ライブ中に姿の見えなくなった上様(矢印)だが、業界有志と「グレイ●ートレイン」風に連なってステージへ乱入。仕事そっちのけで取材班も混ざりたくなったのは秘密だ!! |
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業界有志が人間ピラミッドを作ると、佐藤さんがその頂上へひらりと飛び乗るシーンも。 |
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最後は全員で「1・2・いやほい」。数百人の観客が一斉に手を振る姿は圧巻だった。 |