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京都で開催された美少女ゲーム関連イベントとしては、初めてといっていい規模の「クリスマスキャラパーティ
in Kyoto」(写真は京都タワー・記事とはまったく関係ありません)。第1部・第2部とも大勢のファンで賑わう盛況ぶりだった。 |
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京都といえば清水寺(記事とはまったく関係ありません)。日々の辛い記憶がアレやコレやと脳裏をよぎり、取材班もちょっぴり舞台から飛び降りてみたくなった。 |
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多数の来場者で賑わうライブハウス都雅都雅内。会場奥へと進むには、ちょっとした覚悟が必要だった。 |
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来場者の応対にあたったり、抽選会で当選したファンにプレゼントを運んだりと大活躍だったコスプレイヤーのみなさん。右から1人目と2人目の後ろに写っているのは、こんなときでも茶目っ気を忘れない児玉さん。霊ではない、断じて。 |
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ブースの一角で、直筆サインを次々にこなしていた人気原画家の川合正起氏。サインペンでスラスラと、イラストを入れていた。 |
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イベントの常連、minoriもブース出展。写真は、たった1人でブースを切り盛りすることに疲れ果て、ぐったりとうなだれる雑用マン(本人談)のsgr氏。立てよsgr、「明日」は明るい日と書くんだ。 |
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プレゼント抽選会のステージに上がる、戯画の名物広報マリマリさん(左から2番目)。『V.G.
NEO』も先日発売を迎え、ほっと一息といったところだろうか。 |
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ライブの開始を元気一杯に告げる鳴海エリカさん(右)と、絶好調のトークで会場を沸かせた児玉さん(左)。 |
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「愛しき人に捧ぐカノン」(『巫女みこナース』ED)を熱唱する柏木るざりん氏。歌唱力もなかなかのものだったが、一部ファンからは「イメージが壊れました(笑)」との温かい声援も。 |
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この日のための特別アレンジで登場した「巫女みこナース・愛のテーマ」。写真は「いっちょめいっちょめ」の後の「ワーオ!」の瞬間だ。すごい高さで跳んでる方がいらっしゃいます。「ワーオ!」はさすがに気恥ずかしいのか、ちょっとうつむき加減の観客もちらほら。「いっちょめいっちょめ」は、全員が振りに付き合って手を動かしていたのだが……。 |
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『School Days』のコスプレで登場したunity。歌はもちろん、踊りでも魅せるステージを展開していた。80年代のアイドルポップが好きな人には、今後の活動をチェックしてみよう。 |
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ライブの途中で、衣装のお色直しも。「クリスマスキャラパーティ」の名にふさわしい、サンタ服がキュートだ。 |