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インテックス大阪に続々と集うファンたち。向かって右手には公園があるが、最終的にそこまで列が延びていった。 |
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混雑するインテックス内部。巨大な排煙用の装置が目を引く。今にもドガンと落ちてきそうで少々怖かった。 |
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GROOVERのブースで、似顔絵に挑戦中のbamboo氏。取材班も描いてもらったが、似すぎて載せられないほどの出来栄えに吃驚。 |
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たまソフトのブースでは、4作目となる最新タイトルの設定などを閲覧できた。変身ヒーローもの……だろうか? ちなみに音楽は知る人ぞ知る「埼玉最終兵器」が手がけるそうなので、メタルやハードロック好きの人は要チェックだ! |
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『SAKURA〜雪月華〜』スペシャルDVDトールケースを無料配布中のサーカスブース。列の最前部は遥か遠く。物販も好調で、2002年冬コミに続いて登場した「音夢はじめ」(ドラマやシステムボイス等を収録)は瞬く間に売り切れてしまった。 |
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ちなみに、サーカスのブースには鯉のぼりが飾られていた。そう……キャラフェス大阪の翌日・5月5日は、子供の日なのである。少し物悲しくなった。 |
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ニトロプラスに貼ってあった告知ポスターより。8月に迎えるジョイ氏の誕生日を記念して、ニトロワールド番外編と銘打ったジョイ聖誕祭が開催されるとか。ちなみにニトロワールドとは、ニトロプラス作品オンリーの同人誌即売会だ。 |
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新進気鋭のブランド・TSUKASAブースで開催された、原画家・池上茜さんのサイン会の様子。会場で限定テレカを購入すれば参加できた。「限定」と「サイン」のダブル訴求力にやられてか、続々とファンが財布の紐を緩めていく。 |
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TSUKASAの新作に登場するキャラクターたちのポップも展示されていた。池上さんの描くキュートな女の子たちが、ズラリと並ぶ眺めはなかなか壮観だ。オーバーニーを着用しているキャラが多いようにも見えるが、はやりなのだろうか。 |
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minoriのブースにて、緊急配布ペーパー作成中のnbkz氏(右)と、なぜか同席していたbamboo氏(左)。nbkz氏の鼻に深々とペンが突き刺さっているようにも見えるが、あまり気にしないでほしい。 |
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イベントでGROOVERときたらコレ、暴れ祭りドサ。bamboo氏がドラムを叩く! 佐藤裕美さんが、YURIAさんが唄う! feelの河辺総帥までキーボードで参加していた。ドサと呼ぶには豪華すぎるライブだ。 |
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ステージの司会は、巫女さん2人組が務めた。しっかり赤と紺が揃っているあたり、さすがと言わざるを得ない。 |
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PULL TOPブースにて、『夏少女』のコスプレイヤーさん。かわいい絵柄で人気の藤原々々さんが原画を担当した期待作だ。 |
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お隣のrufでは、『セイレムの魔女たち』に登場するメグがお出迎え。ゲームの設定通り、ちゃんとエプロンのポケットにブラシやハサミを携えていた。 |
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HOOKの『Orange Pocket』より。こちらのブースでは、他にも戯画の人気シリーズ最新作『V.G.NEO』のテレカなどを販売しており、好調な売れ行きを見せていた。 |
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再入場口では、『ラグナロクオンライン』のアコライトとプリーストが来場者の対応にあたっていた。この2人に見送られては、また戻ってきたくなるかも? |
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一般参加のコスプレイヤーさんに、『D.C.』のうたまると音夢を発見。宇宙の摂理に挑戦した、うたまるの造形が見事だ。 |
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UNDER17のライブで、「いちごGOGO」や「ぽぽたん」などを唄った桃井さん。観客もこの日一番の盛り上がりで応えた。 |
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ライブでは、アニキこと小池氏がポンポンを持って踊る一幕も! すっかり踊りなれているアンセブガールズに比べて、微妙に不慣れな小池氏の踊りがなんとも微笑ましい。「アニキー! ステキー!!」などの歓声が上がっていた。 |
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UNDER17のライブを、後ろのカットから。凄い高さでジャンプしている人がいます!! |
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新大阪駅前にて帰りの新幹線を待っていると、なぜか猫になつかれた。それも黒。黒猫は取材班を怖がりもせず、そばを離れようとしない……。一抹の不吉さを感じながら、黒猫に見送られて大阪をあとにした。キャラフェス東京のレポへ続く。 |