セガブースでは、開催前に明らかにされていたタイトルの出展だけでなく、次世代CG基板「LINDBERGH(リンドバーグ)」対応タイトルのお披露目が行われた。 本日発表された「LINDBERGH」対応タイトルは、人気シリーズ最新作となる『バーチャファイター5』や『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』をはじめとする5タイトル。プレイアブル出展は『ΨΦ PSY-PHI(サイファイ)』のみだったが、クオリティの高いグラフィックが大きな注目を集めていた。以下では、「LINDBERGH」対応タイトルとその他の注目タイトルに分けて、セガブースのラインナップをお届けする。
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| セガブースではステージ上のスクリーンで、新作タイトルや「LINDBERGH」のラインナップを紹介。『北斗の拳』のゲーム大会なども行われていた。 |
■「LINDBERGH」対応タイトル
| 『バーチャファイター5』 |
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| ステージで公開された映像では、前作『バーチャ ファイター4 ファイナルチューンド 』に登場した全キャラクターに加え、2人の新キャラクターの姿を確認できた。1人は中国風の拳法着を身につけた少女(少年?)。もう1人は、“ウルフ”と同じプロレスラーのようだがマスクをかぶっており、メキシコのプロレス「ルチャ・リブレ」の使い手なのかもしれない。 |
| 『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』 |
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| 『パワースマッシュ3』 |
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| 『アフターバーナー(仮称)』 |
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■セガブース注目タイトル